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もとむ

team:rhythmic vol.1 2015.03.01 / gla

前々から言っていた、最初から固定メンバーでダンジョンを巡る企画、ついに開始しました。
企画名は《 team:rhythmic 》です。特に深い意味はありません。
現在のメンバーは固定3名+同行保護者2名となっています。

3+1 保護者以外ララフェル。

しかし、ララフェルメインの絵面は、微笑ましさがマジラブ2000%ですね!
固定メンバーを8名にする野望も、まだまだ捨てていません。
追加で参加される方は、やはりなるべくララフェルだと嬉しいかな~って思います。

企画のコンセプトはまったり進行です。
毎週土曜日の夜に、ひとつずつインスタンスダンジョンを攻略します。
ダンジョンマップはしらみつぶしに回り、突入の際のパーティ構成さえ任意です。
さすがにヒーラーだけは最低ひとり必要でしょうけど、そこは保護者にお願いします。
はっきり言って効率は度外視です。

「赤」 私だけ初心者マーク。

先を急がないルールにしているため、途中のメッセージやイベントも悠々確認できます。
実は私、Rリディアが初心者だった頃 「進行役のタンク以外はイベントフラグに触れるな」 と
教えられたんですが、あれはあくまで足並みを乱すなという意味なんですよね。

分かっていても、一切イベントフラグに触れない体質になってしまいました。
そりゃそうです。怒られたくないですから。
だからこそダンジョン内のストーリーはまったく把握できませんし、
全員がこなさなくちゃいけないイベントフラグが出てきた時は、逆に戸惑うようになりました。

でも、そんな人生とはおさらばです。

寄り道しても仲間の反応は、
「余計なことすんな!」「……(イライラ)」 ではなく、
「何してんのw」 なのですよ! ここ重要!

もちろん、見知らぬ人とパーティーを組んだとしても、
そりゃあ頼めばだいたいスローペースに合わせてくれるとは思います。
だけど、気兼ねせずにマイペースで歩いていられることが重要なのです。

地図 ジグザグ。

最初のダンジョン《サスタシャ》はほぼ一方通行なんですけどね。
構造が複雑になってきてからが、この企画の真意が問われるのでしょう。

遠巻き 乱闘を遠巻きに見る。

……にも関わらず、
過去に一度Rリディアで来たダンジョンにも関わらず、知らなかったことだらけでした。
船長の好きなワインは「赤」という情報があって、それが扉を開けるヒントになっていたり、
行かなくてもいい部屋では敵が内輪もめで乱闘していたりして。

遠景 知らない景色。

ボス直前のポイントだからと、
紫のラインに飛び込み遅れないようにするので精一杯だった以前とは違います。

勝利 埴輪じゃないよ。

これから先も、ゆっくりまったり進んで行きたいと思います。

Web Clap Reply 2015.03.01

FF14ではタンク・ヒーラー・DPSと種別があるのはご存知かもしれません。
タンクであるナイトはDPSに比べると防御は硬いけど攻撃はDPSに及ばないのがタンクです。
ダンジョンやボス戦で敵のヘイトを集めて壁役になるPTの花形、それがタンクです。 by ナイト

そのうちネタにするかもしれないけど……。
実はレベル1から使える攻撃スキル《ファストブレード》がショートカットから外れてて、
レベル10くらいになるまで、その存在に気付かなかったです。
いまはそのスキルで剣術士TSUEEEE!状態。

なお、サスタシャにはタンク×2、ヒーラー、DPSの構成で突入したですの。
まだ堅さにそこまでの信頼が置けなかった感じだったけど、これから先、
その特徴が強化されてくんだろうな~と期待してるです。

もうひとりのリディア 2015.02.15 / gla

とりあえずの目標だった4人を超え、5人、固定パーティのメンバーが集まりました。
できればあと3人ほしいところですが、待たずに、私も動き始めるべきでしょう。

すでにタンク志望の人がひとりいますけど、
私も仲間を導く立ち位置に興味があるので、剣術士から始めることにします。

後ろ姿 正面から撮れば良かった。

ちなみにフリーカンパニーはララフェル専用のものに入っています。
比較的最近できたばかりの《 La La Port 》という名前のFCです。ららぽーと。
マスターは私ではありませんが、随時メンバー募集中のようですので、ご興味のある方はどうぞ。

ひととおりのチュートリアルを済ませて街の外へ。
駆け出しというのは、とにかく胸躍ります。
これから起きるいろいろなことに思いを馳せつつ、私は強くなってみせます。

テントウムシ ファーストバトル。

最初の敵はテントウムシでした。
思ったより堅く、いきなりポーションを飲む羽目に。
まあ、見るからに堅そうですものね。
見誤りました。

マーモット あれ~?

2匹目はリスのような何かでした。
しかし、これも堅い……。

拡大 なにこれ。

明らかに不自然な低ダメージ!
倒しきるのに10回以上斬りつけなくちゃいけないです!
これはもしかしてアレでしょうか。

「武器や防具はちゃんと装備しないと意味がないんだぜ!」

……と旅立ちの前に武器屋のおじさんが教えてくれるアレです。
いや、でも、FF14は武器を装備してないとクラスに就けない、
武器をまったく装備しないことは不可能なシステムですから、それはありません。

強打するための攻撃スキルも(最初は)ないようです。

私がイメージするファンタジー世界だと戦士系の職業って、
序盤は鼻歌歌いながら敵をなます斬りにしていくイメージなんですけど、
ひょっとしてタンクって、かなりハードな世界なのでは……。

いくらなんでもここまで極端とは思ってなかったです。
私は強くなれるんでしょうか……。

告白相手を捜索せよ 2015.02.07 / seasonal

バレンタインの季節が来たね!

バレンタインじゃなかった。
バレンティオンだった。

今年の季節イベントはどこにいるか分からない告白相手を、
少ない手がかりを元に探してあげるっていう、恋のキューピッド的なもの。
去年もそうだったっけ? 忘れちゃった。

ヒントは「門」とか「酒」とか「チョコボ」とか、本当にごくわずか。
しかも、マップにNPCの位置が表示されないらしい。
ひゃ~これはキビシイ!

普通のイベントNPCは頭に「!」のアイコン掲げてるから遠目にも分かるんだけど、
それさえなくて、見当をつけた街の人すべてに話しかける勢いだった。
冒険者同士で情報交換することが推奨されてるくらい。

でも、なんとか独力で探し当てたもんね! 3組分ぜんぶ!

リムサ しかし、そのたび、

ウルダハ 見せつけられるのは、

グリダニア いかがなものか。

真顔 ……。

うらやましい。

そういえば、チョコつくるエピソードとかないんだね。
その辺りはさっぱりしてるかも。